【創業84年】みよし市の外壁塗装・屋根塗装は鬼頭塗装店(プロタイムズ愛知みよし店)

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【東郷町】今が塗り替えのチャンス!1月から3月に外壁塗装をおすすめする理由|鬼頭塗装店

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愛知県みよし市の塗装会社 プロタイムズ愛知みよし店
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皆さん、こんにちは!
プロタイムズ愛知みよし店(㈲鬼頭塗装店)です。

年も明け、雪がちらつく本格的な冬の季節到来ですね。
そんな気温の低い冬の季節、外壁塗装的にはどうなのか…

「そろそろ家の壁が汚れてきたけれど、冬に塗装工事をしても大丈夫なの?」 「塗装のベストシーズンは春や秋って聞くけど、1月や2月は避けるべき?」

外壁塗装を検討し始めた際、このような疑問を持つ方は少なくありません。実は、愛知県密着で施工を行う私たち鬼頭塗装店が、自信を持って「今がチャンスです!」とお伝えしたいのが、この1月〜3月のシーズンです。

一般的には「冬は塗装に向かない」というイメージを持たれがちですが、実はこの時期ならではの圧倒的なメリットがいくつも存在します。

今回は、プロの視点から「なぜ1月〜3月が外壁塗装におすすめなのか」を徹底解説します。冬の塗装の真実から注意点、そして賢くおトクに工事を完了させる秘訣まで、すべてお伝えします。

 

1. 意外と知らない!「冬の塗装」が実は高品質に仕上がる理由

「冬は塗料が乾かないのでは?」という心配をよく耳にします。しかし、現在の塗料技術と適切な施工管理があれば、冬の塗装は非常に高品質な仕上がりを期待できます。

1-1. 空気が乾燥しているため「塗料の密着」に最適

外壁塗装において、最大の敵は「湿気」です。湿気が高いと塗料に水分が混じり、膨れや剥がれの原因になります。 その点、1月〜3月は年間を通じて最も空気が乾燥している時期です。湿度が低い環境では、塗料が余計な水分を含まずに本来の性能を発揮しやすく、壁面にしっかりと密着します。

1-2. 日照時間が伸び始める「立春」以降の安定性

2月初旬の立春を過ぎると、少しずつ日照時間が長くなります。日中の気温が安定する時間帯を狙って作業を行うことで、塗料の乾燥工程を確実かつスムーズに進めることが可能です。鬼頭塗装店では、冬場の気温変化を熟知した職人が、その日の天候に合わせて最適な配合と乾燥時間を設定しています。

2. 1月〜3月に塗装を行う5つの大きなメリット

なぜ今、申し込みが急増しているのか。それは、この時期にしか得られない「実益」があるからです。

① 希望のスケジュールが通りやすい

外壁塗装の「超・繁忙期」は4月〜5月のゴールデンウィーク前後や、10月〜11月の秋口です。この時期は予約が数ヶ月先まで埋まっていることも珍しくありません。 1月〜3月は、比較的スケジュールに余裕があるため、「お客様が希望する工事開始日」に合わせやすいのが大きな魅力です。

② 腕の良い「エース級職人」を確保できる

繁忙期はどの塗装店も人手不足になりがちですが、1月〜3月は落ち着いた環境で施工に集中できます。鬼頭塗装店でも、経験豊富なベテラン職人が一軒一軒をじっくりと時間をかけて丁寧に仕上げることができるため、施工品質がさらに向上します。

③ 春の強風・花粉シーズン前に完了できる

4月に入ると「春一番」などの強風が吹き、飛散した砂埃や花粉が塗りたての壁に付着してしまうリスクがあります。また、黄砂の問題も無視できません。 1月〜3月の間に工事を終えておけば、こうした外部の汚れが定着する前に塗膜がしっかり硬化するため、「一番綺麗な状態」を長く維持できます。

④ 新生活を「ピカピカの家」で迎えられる

3月は卒業・入学・就職など、ライフイベントが重なる時期です。また、4月からの新年度に向けて気持ちを新たにしたいという方も多いでしょう。 1月・2月に工事を開始すれば、3月には足場が外れ、見違えるように綺麗になった我が家で新生活をスタートさせることができます。

⑤ 実はエアコンをフル活用しやすい

「工事中は窓が開けられないから息苦しいのでは?」と心配されるかもしれませんが、冬場はそもそも窓を開けて換気する機会が少ない季節です。 夏場の塗装だと、エアコンの使用に制限が出る(室外機の養生により)場合がありますが、冬場は暖房器具を使いながら快適に過ごせるよう、室外機専用のカバーや養生方法を工夫いたします。

3. 冬の塗装を成功させるための「条件」と鬼頭塗装店のこだわり

もちろん、冬ならどこでも良いわけではありません。冬の塗装を成功させるには、クリアすべき「条件」があります。

気温5℃以上、湿度85%以下
塗料メーカーの規定では、一般的に「気温5℃以下、湿度85%以上」の場合は塗装を避けるべきとされています。 愛知県の冬は、日中であればこの条件を十分にクリアできます。鬼頭塗装店では、毎朝の検温・湿度確認を徹底し、条件を満たさない時間帯は無理に作業を進めません。

結露・霜への徹底対策
冬の朝晩は放射冷却により「霜」や「結露」が発生します。濡れた状態のまま塗ってしまうと、後々の剥がれに繋がります。 私たちは、「朝の拭き上げ作業」を怠りません。表面がしっかり乾いたことを確認してから塗装を開始し、夕方も結露が始まる前に作業を切り上げるなど、冬ならではの管理体制を敷いています。

 

4. 費用を抑えたい方必見!冬の「おトクな」裏事情

外壁塗装は大きな買い物です。少しでも安く、高品質な工事をしたいと思うのは当然です。

閑散期キャンペーンの活用
多くの塗装店が、1月〜2月に「冬の応援キャンペーン」などを実施することがあります。鬼頭塗装店でも、この時期にご契約いただいたお客様には、特別な特典やアップグレードをご提案できるケースがございます。

助成金・補助金の申請もスムーズ
各自治体の外壁塗装助成金は、年度末(3月)で締め切られることが多いです。「来年度でいいか」と思っていると、予算が終了してしまったり、制度が変わってしまったりすることも。今すぐ動くことで、今の予算枠での助成金を活用できるチャンスが広がります。

5. 【チェックリスト】こんな症状があれば、今すぐ無料診断を!

「うちの壁、まだ大丈夫かな?」と迷われている方は、以下の項目を確認してみてください。

チョーキング現象: 壁を触ると手に白い粉がつく。

クラック(ひび割れ): 壁に髪の毛以上の太さの亀裂がある。

コケ・カビの発生: 北側の壁が緑色や黒っぽくなっている。

シールの劣化: 窓枠まわりのゴム状のパーツがひび割れている。

前回の塗装から10年以上経過: 見た目は綺麗でも、防水性能が切れている可能性があります。

これらのサインは、冬の乾燥した時期こそ発見しやすいものです。特にひび割れは、冬の寒暖差で広がる傾向があるため、早めの対処が家を長持ちさせる鍵となります。

6. 地域密着・鬼頭塗装店が選ばれる理由

愛知県で長年、皆様の大切な住まいを守り続けてきた私たちには、譲れないこだわりがあります。

完全自社施工による責任感

下請け業者に丸投げすることはありません。お打ち合わせから施工、アフターフォローまで一貫して自社で行うため、情報の行き違いがなく、高いクオリティを維持できます。

徹底した近隣への配慮

「冬は洗濯物を外に干したい」という近隣の方への配慮も欠かしません。工事開始前の挨拶回りはもちろん、臭いの少ない「水性塗料」の提案や、飛散防止ネットの徹底など、トラブルゼロの施工をお約束します。

10年後を見据えた提案力

「今、安ければいい」という塗装はいたしません。お客様のライフプランに合わせ、10年後、20年後に「鬼頭塗装店に頼んでよかった」と思っていただけるような、最適な塗料プランをご提示します。

7. まとめ:1月〜3月は「賢い家づくり」のスタートライン

「外壁塗装は春まで待とう」と考えている間に、家の劣化は刻一刻と進んでいきます。 1月〜3月の塗装は、「スケジュールの確保しやすさ」「湿度の低さによる高品質な乾燥」「新年度への準備」という点で、非常に理にかなった選択です。

冬の凛とした空気の中で、丁寧に塗り上げられた我が家。春の訪れとともに、新築のような輝きを取り戻した家で過ごす毎日は、格別の喜びになるはずです。

 

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「まずは見積もりだけ欲しい」「冬の工事の進め方を詳しく聞きたい」というご相談も大歓迎です。無理な勧誘は一切いたしませんので、お気軽にお問い合わせください。

あなたの家も、この冬、美しく生まれ変わってみませんか?

 

株式会社 鬼頭塗装店
みよし市福田町西屋敷57-3
0120-85-0188
営業時間:10:00〜18:00(日曜定休)

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